Moonlight Dream

PSO2で過ごした日々をのんびり書き綴っていければと思っています。

地道にカンスト中


バスタークエスト…こんなに難易度下がってたんですね。
エレナはフォース/テクターが両方ともカンストしました。その記念…というわけでもないのですが、Ep5ストーリーでクリア必須ではなくなっていたバスタークエストが一つ残っていたので、フォース/テクターのまま行ってみたら、自分ひとりだけでしたが割と余裕でクリアできました。

何が原因なのかなあと思って眺めつつプレイして気づいたのは、バスタータワーがほぼ無敵状態になっているということでした。エネミーに取り囲まれて攻撃されている風でも、殆ど損傷しません。これなら多少放置しても問題ないので、プレイヤーが一人でも、そして別にヒーローじゃなくてもクリアは容易です。

逆に簡単過ぎる?と思う人もいるかもしれないのですが、正直これぐらいでいいと思います。ポイント稼いでランクが上がったら歯ごたえがある…というぐらいでよかったんですよ。これなら、バスタークエストのクリアを強制しても大丈夫だと思います。最初からこうしておけば叩かれることもなかっただろうに…。

まあ、Ep5でそこまでプレイヤーが減り、しかもバスタークエストを敬遠する人が出てくるということを予想すらできていなかった運営の頭のお花畑具合が伺えるというものではあります。…と、これは毒を吐き過ぎかしらね。


冒頭に書いた通り、エレナはフォースとテクターがカンストしました(他キャラより優先して緊急に出してるせいです)。

フォースのレベリングの最中に、こんなのにも遭遇しました。最初は無視しようと思ったのですが、そういえばエレナで一人のときに遭遇したことはなかったことを思い出し、戦ってみたらどうなるかなあ?と思った結果がこれです。

…残念ながら一落ち(02:19ぐらい)。これは完全にこちらの回避ミス。ただハーフドール1回使うだけで、どうにか倒すことは出来ました。といっても難易度はSHなので参考記録のようなものだし、しかも一落ちということは難易度がXHだったら? と考えると震えるしか無いのですが…。
エレナの場合、攻撃自体はちゃんと通ってるので、もう少し回避することを念頭に置いて動かないとダメですね。ラ・グランツは置きに使えるのも強みです。

というわけで、さしあたりフレンドパートナーのエレナもレベル85になっています。サブのレンジャーの方はまだ80のままで、これを先に上げようかとも思ったのですが、テクター時のフォローのため、先にブレイバーのレベリングを始めています。

久しぶりにエレナは強弓を背負いました。エラン姉さんもそうですが、強弓を背負うときは基本的に和装です。エレナの場合は 『ユカタリュウスイ』で。

久しぶりに触ったら、ちょっと忘れてますねー。エレナは「シャープボマー零式」を多用して爆撃するスタイルだったのですが、それを思い出すのに時間がかかってる。サブレンジャーなのでWBも貼れる手はずを整えていたのに、そのこともすっかり忘れてる。…とまあグダグダしまくりでした。もっとも、WBはもはやそこまで必須ではなくなりましたね。

ストーリーも更新されてます。
ただのアウロラ弄りのような気もするけど
エレナの一番の相棒であるヴィオラですが、なぜかアウロラに御執心です。何が心の琴線に触れたのでしょうね?

本編の方は割とシリアスに。
普段使わない武器を持たされるのは疑問だけど
あ、これはムービーなので例の両剣を使ってます。いや、これは大剣扱いなのかな。Ep5の主人公はよくわからないけどクラスはヒーローらしいので。例の両剣は全クラス装備なので、ヒーローであっても振り回せますが、さすがにPAは使えないですね。

フォトナー時代のヴィジョンも見せられましたが、これ今の所見せられても「ふうん」で終わっちゃいそうですね。それよりも【双子】が主人公のところに来たときの「とっても嫌いな香りがするよ。まるで、きみのようなおかしな香りだ」という台詞のほうがよっぽど重要そう。まあこれだけどんどんDFを取り込んでたらね、それって普通に「深遠なる闇」に近づいてるってことですよね?

いずれにせよフォースはやはり被弾しないプレイには向いているようで(というか、冒頭でも書いたけど、ラ・グランツを置けるのが大きいんですよね。攻撃しつつ回避とかにできるので)、このストーリーの3戦しますが、いずれも難易度ノーマルでランクSが取れてました。


番外編ですが、同じブレイバーのショコラ姉さんがギドランXHと戦ったときのものも。こちらは★14『カザミノタチ』を振り回してますが、それを言いたいのではなくカウンターで綺麗にとどめを刺せたので、その記念に(笑)。

こういう風に決まると脳汁出ます。

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